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ネット右翼(仮)と呼ばれる連中に対する興味深い考察ふたつおよび実例ひとつ 

その指示対象の定義


* 政治に関わる右翼と俺の考える「ネット右翼」は別物
* 自分の意見と異なる主張をする者に対して、相手の考えが変わるまでコメントを続ける者
o それが政治的に左翼思考であっても、(俺は)ネット右翼とみなしていた
* 自分が直接コメントスクラムに参加しなくても、それを焚き付ける行為をする者
* 他人のサイトが「炎上」するのを見て喜ぶ者
* 単なる荒らしと異なるのは、コメントの際に意味不明な単語の羅列などは行わない事

ネット右翼にかわる何か別の言葉を考えた方がいいかもな


その思考回路についての考察

 どうも、この世界にはもうひとつのパラレルワールドがあって、そこでは毎日学校に行くと朝鮮半島に向かって土下座させられたり、行事の度に日の丸を燃やしたり、南京記念博物館が講堂に設置されているような偏向サヨク学校が存在しているんじゃないか?と思えてしまう。
 しかし、ネット右翼の脳内の学校は、そうなのかも知れない。

ネット右翼とコミュニティ



典型的な発想の一例


■原爆認定訴訟だってさ。


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